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出版物 |
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三次郷土史の研究 三次地方史研究会発行
定価3,000円(消費税込・送料別)
著者:藤村耕一 (三次地方史研究会前会長)
三次地方史研究会は、今年で創立40年。藤村氏がこれまでの研究活動の成果を纏められたもので本格的研究論文から小報告・歴史随想・コラムなどなど約60編を収録している。

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| えぇでがんす鉄道旅日記<広島編>下巻 |
| 定 価 |
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1部 1,450円(消費税込・送料別) |
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線路はつづくよどこまでも…ページをめくればあなたも旅人…。上巻の続編。江川・太田両夫妻のローカル線紀行は、福塩線・可部線・三江線・山陽本線と、楽しい会話とともに沿線風景を紹介しながら進みます。 |
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| 昭和の小話・一里塚 小原文雄 著 |
| 定 価 |
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1部 1,000円(消費税込・送料別) |
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漫画で描く古里の記憶…18歳まで過ごした古里(三次市山家町)の記憶などを交えた物語。自身になぞらえた主人公が少年時代にタイムスリップし、幼少の頃古里で友達と遊んだ思い出を追体験。タイトルの一里塚は、旧出雲街道沿いの県指定史跡「山家の一里塚」のシンボルだった「蟹足の松」に因んでいます。 |
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| えぇでがんす鉄道旅日記<広島編>上巻 |
| 定 価 |
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1部 1,450円(消費税込・送料別) |
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線路はつづくよどこまでも…ページをめくればあなたも旅人…。広島県内のローカル線を二組の夫婦が沿線の観光名所やそれぞれのエピソードを織り交ぜながら紹介する異色のローカル線ガイド書であり旅行記です |
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2008年広島ローカル線カレンダー
「まくらぎの詩・6」11月中旬販売 |
| 定 価 |
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1部 800円(消費税込・送料別) |
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シリーズ6作目!鉄道写真家4氏(谷口 進、長坂 望、見崎真二、山岡亮治)それぞれのJR沿線写真13景をカレンダーにまとめました。春夏秋冬それぞれに趣を変える沿線風景をお楽しみください。
B4 13枚組 |
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| みよし街並み歴史散歩 |
| 定 価 |
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1部 1,200円(消費税込・送料別) |
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三次市三次町・十日市町・畠敷町・南畑敷町・酒屋町の路地から小路そして通りへと町並みを介して歴史を探訪する一冊 B6 |
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観光絵葉書「三次」 |
| 内容 |
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ケース入12枚組 |
| 価格 |
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630円 (消費税込・送料別) |
| コメント |
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桜、鵜飼、きんさい祭、霧の海、古墳、雪景色、美術館など「三次」の魅力を12枚の絵葉書にまとめました。 |
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2007年広島ローカル線カレンダー 「まくらぎの詩・5」販売中 |
| 定 価 |
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1部 800円(消費税込・送料別) |
| コメント |
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シリーズ5作目!広島県内3路線に木次線を加え全13景で四季折々の沿線光景と旅情を味わっていただけます カメラマンはお馴染み 小木戸耕治 B4 13枚組 |
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2006年カレンダー「まくらぎの詩・4」 〈芸備線・福塩線・三江線〉 |
| 定 価 |
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1部 800円(消費税込・送料別) |
| コメント |
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カメラマン小木戸耕治、好永保登が撮りためた広島県内JR3線の沿線写真を抜粋(芸備線6景・福塩線3景・三江線3景)して12枚のカレンダーに仕上げました。
旅情感そして生活感溢れるカレンダーです。 11月下旬発売 |
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| カルタ歳時記“旬のカルタ” |
| 著 者 |
: |
横山秀男 |
| 定 価 |
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1,000円(税込) |
| コメント |
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野菜・山菜・穀物・魚介・果物・果実・樹木草本など
遊びながら学ぼう 旬の食材、四季のいろどり。
約300点のイラストと50片のカルタで綴るカルタ歳時記 |
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| 芸備選書シリーズ「ふるさとの銀行物語・広島編」 |
| 著 者 |
: |
田辺良平 |
| 定 価 |
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1,100円(税込) |
| コメント |
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広島県内の銀行発祥を題材とした2作目。安芸地方の銀行の盛衰をドラマチックに紹介。 備後編と併せて広島県銀行史が完成します。 |
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| 芸備線カレンダー「まくらぎの詩・3」 |
| 定 価 |
: |
定価800円(税込) |
| コメント |
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JR芸備線を題材にした写真カレンダー第3作目!
四季折々の沿線風景を12枚にまとめ、旅情豊かなカレンダーに仕上げました。 |
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好評発売中 芸備選書シリーズ「ふるさとの銀行物語・備後編」 |
| 著 者 |
: |
田辺良平 |
| 定 価 |
: |
1,100円(税込) |
| コメント |
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広島県備後地方の銀行(31銀行)の盛衰をドラマチックに紹介。 |
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好評発売中 写真集「芸備線・米寿の軌跡」 |
| 編 集 |
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菁文社 出版部 |
| 規 格 |
: |
A4判 約250ページ カバー付上製本 |
| 定 価 |
: |
6300円(本体価格6000円) |
| コメント |
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米寿を迎えた芸備線。大正四年、芸備鉄道として開業してから平成の現在に至るまでの芸備線、喜怒哀楽のものがたり。
【主な内容】
●カラーグラビア
芸備線で使われたキップ
駅弁掛紙
■ 総 論
芸備線誕生の歴史
芸備鉄道関係資料
■ 芸備鉄道の時代
■ 蒸気機関車の時代
■ 陰陽連絡急行全盛時代
■ ディーゼル機関車・気動車の時代
■ 民営化以後の時代
※スポット記事
(三次機関庫点描・備後落合駅点描・
さよなら「ちどり号」)ほか多数掲載
■ 懐かしの駅舎
■ 芸備線を走った主な車両
※ほか、関連資料多数 |
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| 芸備線カレンダー「まくらぎの詩・2」 |
| サイズ |
: |
B4判 |
| 定 価 |
: |
735円(本体価格700円) |
| 販 売 |
: |
キヨスク・沿線書店菁文社 |
| コメント |
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昨年好評だった、「まくらぎの詩」第2弾。
今年は、来春発刊予定の写真集「芸備線・米寿の軌跡」から選りすぐった数点を掲載。壮大な芸備線の歴史を感じさせる、昭和初期から平成の現在に至るまでの、様々なドラマを再現…。
稀有のカレンダーが誕生しました。 |
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| 「五十五枚の棚田」 |
| 著作者 |
: |
冨野井利明 |
| 内容 |
: |
B6判 232ページ |
| 価格 |
: |
1500円 |
| コメント |
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中山間地の振興に情熱を注ぐ著者が、かつて日本農業新聞に掲載して好評を博したコラム86篇と、創作短歌約170首を併せて収載したもの。農業関係者のみならず、生きることへの真摯な洞察が多くの人々の心を捉え、共感を呼ぶ 好著。
書名の由来は、著者の短歌から…
一枚ごとに 父祖より伝ふ 呼称もつ
五十五枚の 棚田に生きむ |
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| 完売しました |
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| えほん「生きとる証」−魂の叫び声− |
| 著作者 |
: |
やまさと すずめ |
| 内容 |
: |
A4判 12頁 |
| 価格 |
: |
500円 【完売しました】 |
| コメント |
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混迷の時代…だから、
自然界の賢明な姿に謙虚に学ぶべきものが、いっぱいあるような気がします。
人間の生を、江の川に遡上してきた一匹の鮭をモチーフに見つめ直し、画と文章で表現した、ちょっと変わった「えほん」です。
先の見えにくい世の中、明日に希望が見いだせなくなりそうなとき、手にとってみてください。 |
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| 芸備選書「ふるさと文学紀行」 |
| 内容 |
: |
B6判 208頁 |
| 価格 |
: |
1,000円 |
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| 「尾関山の山野草」 |
| 著作者 |
: |
菅 昭和 |
| 内容 |
: |
新書判オールカラー 94頁 |
| 価格 |
: |
1,200円 |
| コメント |
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カメラマン 菅 昭和さんが長年そして年間を通じて撮り続けた三次市尾関山公園に自生している山野草を一冊のガイドブックにまとめました。 |
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| 「ふるさとの峠と街道」 |
| 芸備選書シリーズ第6作目 |
・「ふるさとの峠」は“げいびグラフ”に「峠を語る」として21回にわたり連載したもので修正を加えず取材。
当時の記述と写真を再掲し峠を歴史の証として残すことにしました。
・「ふるさとの街道」は同じく12回にわたり「街道をゆく」として連載したもので今回二編を加え再編集したものです。 |
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| 芸備線カレンダー「まくらぎの詩」 |
| 内容 |
: |
A4 縦 13枚組/部 全4色印刷 |
| 価格 |
: |
700円 |
| 販売箇所 |
: |
芸備線沿線市町村内書店、JR三次駅キヨスク、菁文社にて販売 |
| コメント |
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この度、JRの社員でありカメラマン好永保登氏の協力を得て、懐かしの車輌また往事を追想したく昭和60年以降の車輌にスポットをあて沿線の四季を織り交ぜたJR芸備線のカレンダーを製作いたしました。
このカレンダーに理屈はありません。鉄路が好きで芸備線が好きな方々また通学や通勤などで利用されている方々の郷愁のひとコマとして、お求めご利用いただき芸備線への思いを馳せていただけたらと存じます。
なお、年末年始は郷里への里帰りの時期でもあり遠く離れた地に住みながらも日々目にとまるカレンダーの中に郷里をいつも忘れずにいて欲しいという願いも込めています。 |
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| 完売しました |
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| 「野鳥のうた」 |
| 著作者 |
: |
清原正人 |
| 内容 |
: |
B6 194頁 |
| 価格 |
: |
900円 【完売しました】 |
| コメント |
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野鳥の宝庫といわれる馬洗川畔に居をもつ著者が、15年余りにわたって撮影した野鳥の写真と短歌、エッセイによって構成。野鳥とのかかわりが生んだ著者の哀感が切々と読者の共感を呼ぶ。 |
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「わにのアイデア料理」 |
| 著作者 |
: |
小林富子 |
| 内容 |
: |
B6 32頁 |
| 価格 |
: |
350円 |
| コメント |
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中国山地の伝統食「ワニのつくり」で有名なワニ。広島県の「ふるさと一品」としてすっかり有名になった。そんなワニを使った変わり種料理の手引書。 |
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| 完売しました |
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「中村憲吉研究-知られざる青春の映像-」 |
| 著作者 |
: |
大井静雄 |
| 内容 |
: |
A5 352頁 |
| 価格 |
: |
4,940円 【完売しました】 |
| コメント |
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中村憲吉の若き時代を、旧制三次中学の2年先輩にあたる著者が、多忙な弁護士活動の傍ら、資料と記憶を克明にたどり、憲吉の少年時代から大学時代までの作品やエピソードなどを綴った若き日の憲吉研究の集大成。 |
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「くらしの詩」 |
| 著作者 |
: |
河村立司 |
| 内容 |
: |
B5 206頁 |
| 価格 |
: |
1,300円 |
| コメント |
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市井の人の生活をほのぼのとしたイラストと軽妙な文で綴り、朝日新聞広島版に200回にわたって掲載された漫画家河村立司氏の「くらしの詩」の単行本。どのページからも地域に生きる人の息遣いが伝わってくる。 |
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「広島県北部の地名」 |
| 著作者 |
: |
木村健次 |
| 内容 |
: |
B6 288頁 |
| 価格 |
: |
2,300円 |
| コメント |
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市井の元公務員が、既成の概念を離れて、独自の視点から地名の由来と語源を推理探究した、一種の郷土誌。収録地域は、三次・庄原2市、双三・比婆・高田3郡と山県郡の一部。 |
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「ふるさと讃歌」 |
| 著作者 |
: |
げいびグラフ26号〜60号再編集 |
| 内容 |
: |
A4 424頁 |
| 価格 |
: |
22,000円 |
| コメント |
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広島県北の町の航空写真や行事をカラー写真で紹介。さらに峠や川の歴史や現状、郷土出身著名人のふるさとをエッセイと写真で綴った豪華本。 |
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「炎の舞」 |
| 内容 |
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A4変型 144頁 オールカラー |
| 価格 |
: |
6,500円 |
| コメント |
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広島県北に伝わる古き良き時代の優雅な神楽と、新しい時代に即した創作的な舞とが美しく融合し、そこに神楽人の生きざまと情熱とが一体となって観る人の心を焼き尽くす一瞬をカメラに捉えた。躍動感あふれる名場面は、同好の人々に深い感銘を与えるに違いない。 |
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「ひろしまのミュージアム」 |
| 著作者 |
: |
広島県歴史民俗資料館等連絡協議会 |
| 内容 |
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B6 224頁 オールカラー |
| 価格 |
: |
1,200円 |
| コメント |
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広島県内の博物館・美術館・資料館など全158施設の情報をコンパクトにまとめた、子供からお年寄りまで生涯学習の強い味方となる一冊。 |
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「ものがたり三次の歴史」 |
| 著作者 |
: |
三次地方史研究会 |
| 内容 |
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B5 222頁 |
| 価格 |
: |
2,000円(税別) |
| コメント |
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「わかりやすい三次の歴史を」という要望に答えて、中学生にも興味をもって読んでもらえるよう、文章もやさしく、コラムを加え、見ても楽しい内容となっている。 |
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「漫画私学日彰館 上・下2巻」 |
| 著作者 |
: |
岩田廉太郎 |
| 内容 |
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B5 192頁 |
| 価格 |
: |
各1,800円(税別) |
| コメント |
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強い信念と教育哲学をもって「徳教主義・田舎主義・私学主義」の三大主義を掲げ、あらゆる苦難を克服して備北の片田舎に私立中学校を創設し、後に文化勲章受章者などあまたの逸材を輩出するに至るまでの若き教育者の一生を、史実をもとに創作した夢と感動に満ちた明治の青春絵巻。 |
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| 「芸備選書」 |
第1集「ふるさとの歴史物語」 |
| 第2集「道と民俗」 |
| 第3集「川と桃源郷」 |
| 第4集「ふるさとの四方山話」 |
| 第5集「民話と伝説」 |
| 著作者 |
: |
げいびグラフ再編集 |
| 内容 |
: |
B6 |
| 価格 |
: |
各1,000円(税別) |
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