株式会社菁文社 sketch MIYOSHI
  三次の夏がやってきた



6月1日鵜飼川開きに出船した鵜舟と遊覧船。三次のシンボル・巴橋を背景に8月末日まで夏の風物詩“三次の観光鵜飼”が開催される。
三次市観光協会では、今年も6千人以上の来場に期待をする。毎週土曜日には歓迎のステージイベントが用意されており、地元の和太鼓や民謡、舞踊の団体が華を添える。


         新しい道・・・

 三次市東酒屋町 国道375号線工業団地入口交差点より備北農道 奥田元宋小由女美術館東側に通じる道路が5月中ごろより使用できるようになった。(
正式名:下本谷大東線) 着工当初より、何の為の道路か、また 新市役所通りか、など取りざたされていたが未だに良く分からない。酒屋保育所が途中にできる。とも聞いたがそうではないらしい。利用度に関係なく、道路はどこでもあれば便利であるが・・・。   三次市の担当課に尋ねてみたが明快な回答はなかった。 新球場へのアクセス道としての役割が一番なのだろう。


昨年末 JIS.Q.15001:2006準拠 プライバシーマーク使用の許諾認定を受けました。有効期限: 平成23年4月16日まで
  認定番号 24000150(02)

個人情報の取り扱いについて・
個人情報の利用目的 : 当社は、お客様の委託により、名簿、名刺等の印刷や出版業務及び発送に伴う業務を行うために、お客様から提供された個人情報を取り扱います。
自分史出版
認定マーク後日掲載
個人情報保護方針
トピックス

今年の三次市民納涼花火大会は20回目となり、これまでの派手なそして激しい炸裂音が一転した奥ゆかしい花火が見られるようだ。 上のチラシはそのPRをしている。 開催日は例年より一週ずれた8月1日土曜日となった。 沢山の人出になるであろう。


 げいびグラフ109号販売中
  内容を一部ご紹介
特集/芸藩通志にみた 備北の古跡名勝
ふるさと歴史物語/世羅の曽我物語を訪ねて
ふるさと人物列伝/広瀬繁登(庄原市)
ふるさと無題/四年目を迎えた奥田美術館
老人ホーム訪問記/特別養護老人ホーム甲田           その他 コラム多数
 A4判 全40頁  700円(税込)

最寄りの書店でお買い求めを。弊社でもOKです。
 
 
備後西国三十三か所観音霊場 

げいびグラフ編集部・編 が 今夏発行の運びとなった。1番札所中道山明王院(福山市草戸町)をスタートし、尾道・三原・世羅・府中・庄原・三次・神石を巡って福山市新市町にある33番札所中興寺薬師堂に至る。それぞれに解説・特徴と写真を配置しお寺巡りに最適なガイド書となろう。
 体裁: B6版 184頁 並製本


 今日のバラ・・・上は ブラスバンド
          下は ポールセン


   
薔薇を何種類もうえているが病害虫が付きなかなか良い花を咲かせることができない。ホワイトクリスマスも一輪開花したがイマイチ綺麗でない。もっと薔薇について勉強しないとならない。

NEWS
 
                            2009.6.26

出版物のご注文またお問い合わせ次の電話・FAXへお願いいたします
・電話 0824(62)3057

・FAX  0824(62)5337


会社概要
・菁文社とは
・営業案内
・出版事業概要
企画・出版物
広島県北を基盤として県内の風土・習慣・地域活動・ローカル線関連書籍など地方色豊かな出版事業を展開。
げいびグラフ
広島県北を3市を取材対象として、特集記事/連載記事/紹介記事など生活観溢れる写真と文書で綴る郷土グラフ雑誌。

リンク  個人情報保護方針

株式会社 菁文社
〒728-0023 広島県三次市東酒屋町306番地46 三次工業団地内
TEL0824-62-3057(代) FAX0824-62-5337