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弊社“出版物ご案内・2011.12”について訂正をいたします。ご案内に掲載しています「三次郷土史の研究」は発行元である三次地方史研究会より“在庫切れ”との連絡を受け、弊社での取次が出来なくなりました。 ご容赦いただきますようお願いいたします。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ なぜここに、小手毬の画像が貼りつけてあるのでしょうか? 単なる気まぐれです。 小手毬は今が旬です。 いや少々過ぎているかもしりません。 当社は今真っ盛りで写真に収めました。 もう少しすれば、薔薇が見ごろになります。 ✾✾✾✾✾✾✾✾✾✾✾✾✾✾✾✾✾✾✾✾✾ 弊社は、プライバシーマーク使用の許諾期限末をもってその認定から外れました。しかし、個人情報の取り扱いにつきましては、引き続きこれまでの理念に変わりなく取り扱って参りますのでご理解を賜りますようお願いいたします。 個人情報の取り扱いについて・・・ 個人情報の利用目的 : 当社は、お客様の委託により、名簿、名刺等の印刷や出版業務及び発送に伴う業務を行うために、お客様から提供された個人情報を取り扱います。
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 株式会社 菁文社 ホームページへようこそ 株式会社菁文社HPへ初めてアクセスいただいた方は、先ず下部のボタンで「会社概要」ならびに「企画・出版」、「げいびグラフ」の各ページをご覧ください。弊社の全体像がご理解いただけると存じます。 ※このトップページからでは弊社の業務が把握出来ないためです。 お手数ですがよろしくお願いいたします。 *********************** 三次の観光鵜飼・乗船場整う。 6月の観光鵜飼の開幕を控え、乗船場に今シーズンから使用される待合所兼売店が設置された。また、昨年から会場周辺の花壇が整備され今日新たにパンジーやペチュニアが植栽された。対岸にはひまわりとコスモスの種が蒔かれ時期を追って鵜飼の観光客を迎えてくれます。 待合所兼売店・・・左側にはスロープもあり車いすの来場者にも 配慮されている。 パンジー、ペチュニアが植栽された乗船場駐車場脇の花壇。 初夏の陽射しを浴びて大きくなり沢山のお客様を迎えてくれることでしょう ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 自分史講座・小原一登さん・ 6月開講!? 昨年末弊社が出版した“讐鬼走る”の著者、戸塚らばお 事 小原一登さんが自分史講座の開講に向け準備を進めておられます。 “これからどうする団塊の世代”の話題から2~3年が過ぎました。日本の戦後経済復興に多大な貢献があった方々は、その生涯を記録に留めたいとの思いが強いようです。 しかし、どのようにすれば良いのかキッカケが掴めない、また文書表現が苦手だ・・・そのような方のために、小原さんは“自分史講座”の開設を企画されています。 これまで県北には無かった新たな取り組みとして注目される企画ではないでしょうか。 ********************* 時代小説 「讐鬼走る」しゅうきはしる 戸塚らばお 著 三次藩で何が起こったか… 郡奉行吉田孫兵衛の仕置きに反発した農民は組織的な行動で全藩一揆へと突き進む。その陰には讐をもって誅殺に走るひとりの男がいた…。 当時(江戸中期)の行財政改革で役職を辞し復職を願うあまり罠にはめられ命を狙われたひとりの男…その恨みをはらすため郡奉行を追い詰めていく そして結末は???。 サスペンス。 ・B6版・上製本・272頁 ・定価:1,600円(税別/送料別) ・お求めは、お近くの書店 もしくは 小社へ **********************
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・菁文社とは ・営業案内 ・出版事業概要 |
広島県北を基盤として県内の風土・習慣・地域活動・ローカル線関連書籍など地方色豊かな出版事業を展開。 |
広島県北を3市を取材対象として、特集記事/連載記事/紹介記事など生活観溢れる写真と文書で綴る郷土グラフ雑誌。 |
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